花写真 舞鶴公園の蓮

舞鶴公園の蓮の花

今日は夏の風物詩 福岡の舞鶴公園のハスのです!
猛暑の中、涼しい顔で咲いている貴婦人です!


まず、舞鶴公園について少し説明しますね。
福岡市の真ん中にある公園で、福岡城址の周辺を整備した公園です。
春の桜を初め四季折々のが咲きます。
の公園ですね!
しかし、福岡の街中にも係わらず大木もあったりします。
福岡市民の安らぎの場として有名です。

詳細は以下を参照下さい。

舞鶴公園について

夏場はお堀にハスのが咲きます。
しかし、朝の8時過ぎでも暑いのです(笑)

本当はの写真は曇り位が丁度良いのです。
晴れの日は光が強すぎで、コントラストが強く、花の微妙なニュアンスを表現できません。
しかし、夏場は晴ればかりです。(汗)

舞鶴公園のはすの花


舞鶴公園 ハスの花

睡蓮がある池もあります!

舞鶴公園 睡蓮の花

毎年撮影する景色です。
今年も夏が過ぎて行きます!

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花写真:筥崎宮の紫陽花 その2

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筥崎宮紫陽花 その2 です。

紫陽花は色んな種類があるものです。

私は額紫陽花が好きなんですが、てっきり額紫陽花は品種改良で作られたものだと思っていました。

実際は、額紫陽花紫陽花の原種なんですね。

意外です。(汗)

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花写真:筥崎宮の紫陽花 その1

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梅雨に入り、雨の朝。
筥崎宮紫陽花撮影に行きました。
少し満開には早かった様です。


筥崎宮は、福岡市内では手軽に行ける紫陽花園が有名なんです。
筥崎宮は戦の神社なのですが、なぜか紫陽花なんです。(笑)

10時過ぎになるとドンドン見物客がやって来ます。
久しぶりに来たのですが、写真撮影の人も多いですね。
紫陽花はそれなりに咲いていますが、満開はもう少し先ですかね。
紫陽花園については、以下のリンクを参照下さい。

筥崎宮あじさい苑


新しく買ったマクロレンズの練習も兼ねて撮影に来ました。
花の撮影方法をすっかり忘れており、2時間掛けて段々と思い出しました。(汗)


新しく買ったタムロン 90mmマクロレンズは、手持ちでマクロ撮影(クローズアップ撮影)が出来ます。
これは本当に便利です。
画期的です。


最新モデルでは手振れ補正が強化されています。
マクロ撮影(クローズアップ撮影)の際に問題になるシフト振れ(横方向の移動)にも対応した為です。




三脚無しでマクロ撮影できるので機動性が上がります。
私は三脚に行動を縛られるのは嫌なんです。
また、今日の様に人が多い場所では迷惑にもなりますので。。。

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花写真は構成要素が少なくシンプルなだけに難しいです。
絵作りに悩みます。
少し時間を掛ける必要がありそうですね。

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花写真:日の丸構図はありです!

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「日の丸構図はダメ」って書いてあるけど、実はOKなんです!

なんでもかんでも、メインの被写体を中央に持ってくるのはダメですが、
日の丸構図が悪いという訳ではありません。

日の丸構図は、非常に安定感のある構図なんです。
逆に言うと、動きが無い「静」の構図なんです。


だから、無理に中央から少しだけずらす必要はありません。(笑)
昔よくやってました。(汗)
中途半端が一番良くないのです。

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福岡太郎について

福岡太郎


福岡市在住のウィークエンドフォトグラファーです。
写真にまつわる幅広い内容を投稿します。
写真撮影の心構えとか、ヒントとかもつぶやいています。(笑)
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